横浜経営支援センター
起業・経営支援コラム
起業・経営無料相談
  • HOME
  • 講演・研修メニュー
  • センター概要
  • 所属経営士紹介
  • リンク集
  • 起業・経営支援
  • 補助金・助成金

2009 年 3 月 の記事

インターネット徹底活用セミナーの開催迫る!

インターネット活用, 事業計画, 起業のために

こんにちは。グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。
以前にお伝えしましたように、インターネット をどう使い倒すか、勉強したい、ヒントを得たい経営者・事業家がおられましたら、お勧めのセミナーが2009年3月28日(土)及び29日(日)に埼玉と横浜の二つの場所で開催されます。
セミナータイトル; インターネット活用セミナー「市場調査の実施・市場規模の把握から売れる仕組み作り:マーケティング、宣伝、広告戦略立案まで → 徹底的にインターネットを活用しよう!」

セミナー講師は、私と、インターネット専門家の経営コンサルタントである、坂上哲也先生の二人が担当します。

既に多くの方々からお申し込みを頂いていますが、まだ、若干席に余裕があります。

インターネットを貴社かご自身の事業に積極的に活用したい方は、是非ご出席いただきたいと思います。
絶対に損はさせませんよ!!
以下、セミナー内容を説明します。

1.前半の部 インターネットを活用した市場調査の理論と実践的な方法⇒ 情報の受け手としての活用の仕方を説明します。

2.後半の部インターネットを活用したマーケティング、宣伝広告、集客の方法⇒ 情報の送り手としての活用の仕方を説明します。

受講対象者は、以下のように想定しています。

◆これから起業を目指す人
◆ベンチャー・中小企業で新規事業の計画を作りたい人 
◆事業計画を作成するために市場調査や市場規模の見積もりを行いたい人 
◆インターネットを使った事業(通販、店舗ビジネスなど)を展開したい人 
◆インターネットでの集客拡大を考えている人

 

 

前半の目次 By 講師 グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁
1.市場調査の目的

2.市場調査の理論と実際

3.インターネットを活用した市場調査の方法

4.インターネットによる市場調査の実施事例

5.インターネット戦略立案とWebサイト活用目的の明確化
後半の目次 By  講師・坂上哲也先生
6.独自ドメイン取得とWebサイト構築
- 1)独自ドメイン取得のメリットと活用方法
- 2)独自ドメインの種類と特徴
- 3)Webサイト構築方法の種類と特徴

7.Webサイトへの集客方法
- 1)検索エンジンからのアクセスを増やすには?
- 2)他メディアを利用した集客方法

8.Webサイトのアクセス状況分析と問題点の把握
- 1)アクセスログとは?
- 2)アクセス解析ツールの種類と導入方法
- 3)アクセス解析の活用方法

 

セミナーの開催日時と場所は、以下の通りです。

*埼玉セミナー
◆開催日;3月28日(土) 14時30分~17時30分 
会場 : 埼玉県創業・ベンチャー支援センター
(埼玉県さいたま市中央区);JR埼京線 北与野駅 駅前
*横浜セミナー
◆開催日;3月29日(日)13時30分~17時00分(18時まで交流会を予定しています)
会場:かながわ県民センター会議室405
JR横浜駅から歩いて5分

下記Webサイトから詳細情報をご覧ください。
お申込みも下記Webサイトからお願いいたします。
●埼玉セミナー 
●横浜セミナー 
 

皆様にお会いするのを楽しみにしています。

ご不明な点がありましたら、私共まで  ご連絡ください。
今後ともよろしくお願い致します。

グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁 


2009年3月24日 | 筆者:山本 雅暁 |



ダイムラー・BMW提携、アライアンス事例と活用ポイント

21世紀の環境経営, アライアンス

こんにちは。グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。

 

2009年3月10日付の日経新聞は、ドイツの自動車大手ダイムラーとBMWが、株式を相互に持ち合う資本・業務提携の検討に入ったと、報じました。

 

報道によると、メルセデス・ベンツなどで知られるダイムラーは、BMWの株式の7%を取得することを求めており、代わりに、BMWもダイムラー株を取得する計画という。

 

業務面でも、高級車や小型車の車台の開発、共通化、生産或いは、部品の共同開発や調達などを行い、コスト削減につなげたい考えだ。ドイツを代表する自動車2社が提携することで、厳しい経営環境を乗り越える狙いとみられる。

 

両社はエンジンや座席などの関連部品について、開発などで協力できるか調査を進めている。

 

米国経済の急減速やユーロ高、原材料費の高騰などで厳しい経営環境が予想されるほか、規模が大きいトヨタ自動車の高級車部門レクサスなどに比べ、全体の規模が小さい両社は部品調達などで競争力が劣ることなどが提携模索の背景にあるという。

 

このアライアンスの背景やメリットは、次のようになると考えます。

 

背景

───────────

・近々にハイブリッド車や電気自動車が主流になる可能性が高く、現状のガソリンエンジン車に比べると、電気電子部品が数多く使われ、また、多くのソフトウエアも実装されるなど、現在使用している部品やソフトウエアに比べると、かなり様子が異なる状況になる。

 

自動車メーカーは、大不況から来る売り上げ不振によりコストアップに加えて上記車の構造変化に伴う新規開発の高負担増から、開発コストを抑える必要がある。

 

車の販売単価が年々安くなる傾向があり、販売単価が安くなる中で利益を確保する仕組みづくりを構築する必要があるため。

 

 

このアライアンスのメリット

───────────

・共通部品の共同開発を行い、開発投資を抑える

・共通部品の共同買付でスケールメリットを出して、購入単価を下げる

・自動車の車台の共同開発、共通化で開発投資を抑える、など

 

 

 

このアライアンス:業務提携(事業連携)は、大企業だけでなく、中小企業にもとても有効な方法で、特に新規部品・製品・サービスの開発コストや、製造・調達コストの削減効果が期待できます。

 

私自身も上記コストの削減を目的として、中小の電気電子製品メーカー同士のアライアンスや、製品メーカーと部品メーカーの複数のアライアンス案件を手がけました。

 

このアライアンスは、相手先の選定と、やり方のポイントをきちんとおさえると、必ずうまく行き、期待される効果を生みます。

 

中小企業の場合、アライアンスを経営手法として活用していない企業が多いように見受けます。

 

そこで、近々に事例を使いながら、アライアンスを行う上での課題と対応についてシリーズ化してコラムで書く予定です。

本コラム読者の方の参考になれば幸いです。

 

 

アライアンスに関してご不明な点がありましたら、何時でも 私共まで お問い合わせください。

 

 

今後ともよろしくお願い致します。

 

グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁


2009年3月15日 | 筆者:山本 雅暁 |



事業計画の作成ポイント;事業概要の作成ーその2

事業計画
こんにちは。グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。

このコラムでは、事業計のタイトルのもとに事業計画をどのようにして作成していくの、主要ポイントをシリーズ化して以下の項目について説明していきます。

今回は、その第3回目として、”事業概要の作成ポイント”について書いています2回シリーズの2回目です。

今回は、事業概要を書く切り口について説明いたします。

前回のコラム(2009年2月22日に投稿)では、事業概要の内容として下記3点について説明いたしました。

(1)対象市場・顧客の見方・考え方   
(2)どう実現するか
(3)他社との差異化の考え方

事業概要を作成する大きな目的の一つとして、御社の事業内容を正しく且つ深く読み手に理解してもらうことがあります。
この観点から説明いたします。

先ず、御社の事業内容を他の人に説明する時の要点のまとめ方として、5W2Hを活用します。

5W2Hとは、以下の事です。

・なぜ(Why)
・何を(What)
・誰が(Who)
・どこで(Where)
・いつ(When)
・どのようにして(How)/いくらで(How much)

上記(1)~(3)の項目をこの5W2Hを使って表現してみましょう。

(1)対象市場・顧客の見方・考え方 

・Why ?
◆なぜ、この事業を始めたいと考えたのでしょうか?⇒社会的存在意義とあなたである必要性は?
 その事業に懸ける動機や理念は何でしょうか

・What&What’s new ?
◆どのような商品・サービスを提供しますか?

・Where&Whom?
◆どのマーケット/市場を対象に、誰(顧客)に対して提供されるものなのでしょうか?
 

(2)どう実現するか

・How ?
◆いかなる方法で(売値、コスト、利益 などを設定して)サービス/商品を提供・販売しますか?
◆どうやって競争力を維持し、事業を継続させますか?

(3)他社との差異化の考え方

・How ?
◆どうやって競争力を維持し、事業を継続させますか?
 
・What’s new ?
◆そのサービス/商品のどこが魅力的なものなのでしょうか?
◆どこが従来にない新しい点なのでしょうか?⇒オンリーワン或いは「ウリ」をどう実現しますか?

・When ?
◆事業/市場自体のライフサイクルの段階と起業のタイミングの位置付けはどうですか?
 今がグッドタイミングですか?

これらの?マークに対してあなたの言葉で明確にわかりやすく書ければ、立派な事業概要の骨子が出来ます。
是非、お試しください。

これらの5W2Hに対する回答を事業計画書としての事業概要にまとめる場合、下記項目についてふれて書けば必要なことは網羅されます。

■名称(商品・サービス名)
■キャッチフレーズ(お客様にとって一番いいところ、うれしいところ)
■なぜこの事業を始めたいと考えたか(市場・問題点・興味など)
■事業目的
■ターゲット市場・顧客
■事業化の準備(なにからはじめる)
■事業開始時期(いつからはじめる・するの)
■価格(いくらで売るの・提供するの)
■仕入価格・製造コスト(いくらコストがかかるの)
■手段(どうやって販売・提供するの)
■宣伝・広告(どうやって知らせるの)
■事業規模(店舗:広さ、営業:区域・地域)
■売り上げ(どれだけ売るの)
■協力先・仕入先
■事業理念(この事業からどんなうれしいこと・感動することを提供するの)

今回は、ここまでとします。

次回は、詳細事業計画を書くポイントについて説明いたします。

私のコラム記事についてコメントやご質問があれば、本支援センターの“起業・経営無料相談/お問い合わせ”から何時でもご連絡ください。お待ちしています。

今後ともよろしくお願い致します。

今後ともよろしくお願い致します。

グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁


2009年3月5日 | 筆者:山本 雅暁 |



ローソン、am/pmを買収:M&A 事例と活用ポイント

リスクマネージメント, 事業計画, M&A

こんにちは。グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁です。

2009年2月24日付の日経新聞によると、コンビニエンスストア2位のローソンは24日、同7位のエーエム・ピーエム・ジャパン(am/pm)を買収する方針を固めた。買収額は150億円前後になる見通し。am/pmの親会社であるレックス・ホールディングスなどから全株式を買い取り、完全子会社化する。首都圏に790店を持つam/pmを傘下に収め、成長の見込める同地域の営業基盤を強化する。
コンビニ業界の大型再編は2001年のサークルKサンクスの経営統合以来となる。

と発表されました。

産経ニュースによると、
am/pmは2004年にレックスが新日鉱ホールディングスから170億円で買収。リストラを進めて店舗数を減少させたが、経営再建は難航し、平成19年12月期末には約120億円の債務超過に陥っていた。今年9月上旬にはam/pmを入札方式で売却する方針を固め、ローソンやコンビニ業界第3位のファミリーマート、総合商社などに話を持ちかけていた。

ローソンは全国に約8600店を展開するが、最大手のセブン-イレブン・ジャパンは1万2000店規模で、後塵(こうじん)を拝している。特に、収益性が高く今後の成長も見込める東京都内では大きく水をあけられている。

am/pmは1000店規模のチェーンだが、約半数の店舗が東京都内に立地する。ローソンは、am/pmを買収すれば一足飛びにセブン-イレブン・ジャパンに迫る都内の店舗網を確保することになる。

何故ローソンは、am/pmを買収する戦略を取ったのでしょうか。

コンビニ大手のローソンがam/pmを買収する背景には、今後も成長が見込める首都圏への店舗網を手厚くしたい狙いがあります。人口減や少子化が全国で進み消費市場が縮小傾向にある中、国内でも数少ない成長市場である“東京マーケット”への足場を築き、競争が激化する業界での生き残りを図りたい考えです。

ローソンは全国四十七都道府県に店舗を配置する半面、東京都心や近郊の店舗は他社に比べて少なく、首都圏の強化は大きな経営課題だったようです。

首都圏に数多く店舗を持つam/pmを得ることで、その課題は解消に向かう。ローソンによると、都内のコンビニ店舗数は、業界一位のセブン-イレブンが約千六百店なのに対し、ローソンとam/pmの店舗は合計千七百二十店となり、店舗数では都内一位となる。

コンビニ業界は二〇〇八年の年間売上高が百貨店を小差で抜き、不況期にも好調を維持しているかのようにもみえます。

しかし、この数年の業界動向をみると、コンビニ業界は店舗数・売上高の伸び悩みが課題となっており、ローソンにおいても同様の課題を抱えていました。特に2000年を越えたあたりから店舗数・売上高は頭打ちとなり、市場成長率が急激に鈍化した状態となっています。
また、2004から2005年以降は、ディスカウントを行わず高い収益性を誇っていた既存のコンビニ業界に、100円ショップコンビニが殴りこみをかけて猛威を振るったのがここ数年のコンビニ業界の動向を特徴付けています。慌てた既存のコンビニは飲料商品の値下げなどに踏みきり、セブンイレブンの成功に始まったコンビニの高収益モデルは崩れかけているのが現状です。

つまり、コンビニ業界も’成熟化’が進み、市場規模が右上がりではなく、横ばいか、右下がりになり始めたことを意味しています。

この様な業界では、市場占有率が1位か、2位の企業でないと生き残れません。
ローソンは、am/pmの買収でセブンイレブンに迫ろうとしたわけです。

この事例をベンチャー・中小企業の事業に置き換えて考えてみます。

どの事業・企業もひとの一生と同じで、導入期、第一成長期、第二成長期、成熟・衰退期のライフサイクルがあります。

導入期;商品、サービスの立ち上げ時期⇒赤ちゃんと一緒で非常な手間をかける必要がある。

第一成長期;商品、サービスの認知度が上がり、売上げが伸びる。競合他社が対抗商品、サービスの導入準備を開始する。

第二成長期;商品、サービスの市場への浸透が定着し、広告への反応が悪くなる。シェアを取っていれば広告を打たなくても市場で認知されている。

成熟・衰退期;淘汰が始まりシェアの小さい会社や特徴を出せない会社は撤退を始める。1位、2位のシェアを取っていれば広告を打たなくても市場で認知されている。結果として利益をエンジョイできる。ここでのポイントは、1位、2位のシェアを取っているかどうかです。

先のローソンは、コンビニ業界で1位のシェア取りに動いたと考えられます。

もし御社の事業を行っている市場、業界が’成熟・衰退期’に入っており、1位、2位のシェアを取れていない場合、経営者としては次の一手を考える時期に来ています。

この時に有効な経営手法の一つが、‘M&A(企業の買収・売却)‘です。
現在の日本では、大手企業だけでなく、ベンチャーや中小企業が成熟・衰退期に入った事業への対応手段の一つとして、M&Aを使い始めています。

私が手がけるM&A案件は、昨年後半から急に増えました。
現在も数件の案件を手掛けています。

M&Aを行う理由は様々です。
売却する場合は、不振の事業が黒字のうちに売って、成長が見込める新規事業への投資にまわす、既存の他事業強化への投資にまわす、運転資金を確保するなどです。

対照的に、買収する側は、新規事業展開を短期間に行うために、既にその事業で基盤を確立したものに投資します。つまり、お金で、事業基盤確立のための時間を買うわけです。

売る側と買う側が上手くマッチング取れれば、両社、Win/Winの関係になりハッピーになれます。
ここに私が積極的にベンチャーや中小企業のM&A活動を支援するモチベーションがあります。

もちろん、売る側と買う側がハッピーになるには、解決すべき課題や問題が出て来ます。しかし、両者の希望が一致し続けていれば、必ずすべてのことは解決できます。

もし御社の事業を行っている市場、業界が’成熟・衰退期’に入っており、1位、2位のシェアを取れていないと感じている経営者の方がおられましたら、一度M&Aを経営手段の一つとして考えてください。

M&Aに関してご不明な点がありましたら、何時でも 私ども までお問い合わせください。

今後ともよろしくお願い致します。

‘グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー 山本 雅暁’


2009年3月1日 | 筆者:山本 雅暁 |



  • カテゴリー

    • 起業のために (60)
      • 女性の起業 (12)
    • 事業計画 (61)
    • インターネット活用 (26)
    • 21世紀の環境経営 (4)
    • 助成金・補助金・融資 (30)
      • 助成金・補助金 (29)
      • 融資 (7)
    • 事業承継 (7)
    • アライアンス (26)
    • M&A (15)
    • 技術・ノウハウの継承 (4)
    • リスクマネージメント (4)
    • 各種契約行為のポイント (13)
    • NDA締結のポイント (11)
  • 最近の記事

    • 新規事業・開発、販路拡大などの補助金施策の事例と対応のポイントについて
    • 中小企業の公的補助金活用ポイントーその7(最終回)
    • 中小企業の公的補助金活用ポイントーその6 
    • 中小企業の公的補助金活用ポイントーその5
    • 低炭素社会に向けた取り組みー2
    • セミナー『補助金の有効活用で開発や新規事業の立ち上げなど経営力強化へ』開催のご案内
    • 中小企業の公的補助金活用ポイントーその4
    • 中小企業の公的補助金活用ポイントーその3
    • CSR、SR
    • 企業を長期間維持発展させるための極意を理解できるセミナー紹介
  • アーカイブ

    • 2010 年 11 月
    • 2010 年 10 月
    • 2010 年 9 月
    • 2010 年 7 月
    • 2010 年 6 月
    • 2010 年 5 月
    • 2010 年 4 月
    • 2010 年 2 月
    • 2010 年 1 月
    • 2009 年 12 月
    • 2009 年 11 月
    • 2009 年 10 月
    • 2009 年 9 月
    • 2009 年 8 月
    • 2009 年 7 月
    • 2009 年 6 月
    • 2009 年 5 月
    • 2009 年 4 月
    • 2009 年 3 月
    • 2009 年 2 月
  • 関連Webサイト

    • All About プロファイル
    • L2L ビジネスプランナー
    • グローバル・ビジネスマッチング・アドバイザー
    • 横浜ベンチャーポート
    • 経理事務・記帳代行
    • 起業してみた。
  •  

RSS XHTML CSS ログイン
Copyright © 2012 横浜経営支援センター All Rights Reserved